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そういえばヤマト2202 第7章観てきたんですが、ムムム……でしたね。

自分はヤマト2202の完結編が見たかったのに、
見せられたのは「2」の作画を直しただけ、とは……。

「古代アケ―リアス文明」って単語が出たん時点で気づくべきだったんでしょうけど。

今後も「新たなる」「永遠に」「3」「完結編」のリメイクと続くんでしょうね

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『はるかなレシーブ』ニコ生一挙で見ました。

以前「今年はアニメ(映画)の当たり年」と書いたのですが、この作品も当たりですね。
前向きな主人公が良かったです。

『ちおちゃんの通学路』も一挙していたのですが、ちょっと訳あって後半が見れませんでした。

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2018年も半分が過ぎましたが、今年はアニメの当たり年ですね。 

●『ラーメン大好き小泉さん』 
●『ゆるΔキャン』 
  
 『けいおん』以降の 「複数女の子+特定ジャンル物」の最新作ですが、 
 『ラーメン』は主人公が正体不明、  
 『ゆるキャン』は「主人公の一人が仲良し組とは疎遠」と、 
 どちらもちょっと変化球だったのが好印象でした。 


●『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』 
  
 作画全振りのアニメですね。 
 主人公の成長が速すぎてその点は自分も不満です。 
 ですがこの作品が醸し出す独特の雰囲気が好きで。 
 こういう言い方は失礼かもしれませんが、 
 「数年に一度は出てくる、他の人にはお勧めしないけど自分は好きな作品」です 


●『ウマ娘』 
 ビジュアルや設定を見るとキワモノですが、実は正統派のスポコンアニメだという。 
 ただのかけっこがこんなにも熱いものだとは思いませんでした。 
 TV版のアイマス、二シリーズのプロデューサーは役立たずでしたが、 
 本作のトレーナーはちゃんと存在意義があるという。 
 うまぴょい♪ うまぴょい♪ 
  
そして2018年前半のぶっちぎり1位はこちら。 

●『宇宙(そら)よりも遠い場所』 
 もう、間違いなく本作でしょう。 
 この作品は先述の『ラーメン大好き小泉さん』『ゆるΔキャン』と同じく 
 「複数女の子+特定ジャンル物」ですが、その到達点、完成系だと思います。 
 もうアニメ作品というよりドラマなんですよね。 
 20年前なら企画通って無かったと思いますが、 
 ついにアニメでこういう作品が作られるようになったんだなぁ、 
 と感慨深いです。 



 古いヲタは「今の作品が~」と、 
 新しいヲタは「古い作品が~」って言いますが、 
 古い作品でもつまらないものはつまらないし、 
 新しい作品でも面白いものは面白い。 
 感動を与えてくれる作品に感謝です。 

あ、因みに2018年の映画ベスト1は『バーフバリ』ですww

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『君の名は。』観てきました。

ネタバレ含んでますので以下のつづきに感想書いています

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『キャプテン・アース』第10話見たのですが……。


リンのマシングッドフェローが水中型で
キルトガング時の公式解説も「人魚のよう」

だったら何故リンを水泳関係の人物として描写しなかったのでしょうか?
何故ライダーなのでしょうか?

(逆にライダーにするならグッドフェローを
何故『ドラグナー』のガンドーラの様なバイク型にしなかったのか?)


リンと顔合わせしているのはダイチなのに
迎撃に出ているのはテッペイ(??)

リンとダイチの会敵と「チームだからフォローし合う」は
別々のエピソードとして書くべきだったのでは?
明らかに噛み合っていない。

そんな感じ

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